投資のご案内

MANAGEMENT UTILIZATION / 投資のご案内 ご資金設計としてのマンション経営の活用

家賃収入を老後の活用に

公的年金に家賃収入を個人年金として加えることで、老後のゆとりある暮らしを実現できます。

個人年金保険10年確定年金の場合 月々13,520円×12ヶ月×30年間=4,867,200円

退職後から10年間受け取れる金額 月々60,000円×12ヶ月×10年間=7,200,000円
支払額-支給額 2,332,800円

マンション経営の場合 月々13,429円×12ヶ月×30年間=4,834,440円

完済後から先と同じ10年間受け取れる金額 月々76,035円×12ヶ月×10年間=9,124,200円
支払額-支給額 4,289,760円

個人年金保険10年確定年金とマンション経営の差額は1,956,960円の差があります。

終身保険としてマンション経営を活用

金融機関から融資を受け物件を購入しますと、団体信用生命保険に加入が必須となります。

団体信用生命保険は、オーナ様に死亡や失明や言語機能を失う等の高度障害状態に陥った場合に、残っている残債はすべて保険会社から支払われます。

残されたご家族の方に無借金の土地付き不動産が残せ、月安定した家賃収入がご家族に入ります。